なぜ二の腕が太い人と細い人がいるの?その原因は肩にあった!巻き肩を治してほっそり

なぜ二の腕が太い人と細い人がいるの?その原因は肩にあった!巻き肩を治してほっそり

 

全体的にみるとほっそりとした体型なのに、なぜか二の腕だけが太い人がいます。
ダイエットをしても二の腕が細くならないと悩んでしまう人も多く、露出する機会が増える夏場は特に気になってしまうでしょう。
二の腕が太くなってしまう原因といえば、食べすぎや運動不足で脂肪がついていたり、継続的なトレーニングによって筋肉がつきすぎてしまったことなどが考えられますが、意外と知られていないのは「肩の位置」です。
肩の位置が二の腕の太さに影響しているというのは意外な事実かもしれませんが、そのねじれ方によっては全身の血流を悪くすることなどに繋がります。
普段と同じように楽な姿勢で立ったときに、肩が前に出てしまう「巻き肩」の人は要注意です。
肩が前に出ることで鎖骨の下を走る大きな血管の流れを圧迫し、二の腕の代謝を悪くしてしまっている可能性があります。
肩周りの筋肉が凝りやすくなるため、慢性的な肩こりで悩んだり、血流の流れが悪いことで老廃物が溜まりがちになることもあります。
巻き肩は、二の腕を太くするだけでなく健康にも悪影響を与える恐れがあるため、早めに治しておくことをおすすめします。

 

巻き肩の矯正法

 

巻き肩を治すには、毎日簡単なストレッチを続けることが効果的です。
まず、手を下に降ろし、肩を真っ直ぐにした状態で立ちます。
つぎに、手のひらが外側に向くように腕をねじって10秒キープし、元の状態に戻しましょう。
このねじる動きを3セット行い、最後は二の腕をねじった状態のまま肘から下だけを内側に向けて終了です。
最後の動きで二の腕のねじれが解消され、正常な位置に戻ることを意識すると良いでしょう。
1回10秒〜20秒×3セットのストレッチを朝晩行うことで、巻き肩が少しずつ軽減されていくでしょう。

 

また、座った状態で行えるストレッチもあります。
本などの自然な力で持てるものを用意して、椅子に座ります。
両手を椅子の後ろ(背もたれの後ろ)に持っていき、両手のひらで本を挟んで落とさないように10〜20秒キープしましょう。
この動きを朝晩3セット行うことで、巻き肩によって太くなってしまったプルプル二の腕を引き締めていけます。

 

どちらのストレッチもとても簡単な動作ですが、実践してみると意外ときついと感じるはずです。
トレーニング器具などを用意する必要なく、短時間でできてしまうストレッチなので、しっかり続けて巻き肩を解消していきたいですね。

 

細いだけじゃダメ!ピュアルピエでつるつる二の腕を手に入れる

 

巻き肩を治してほっそりとした華奢な二の腕を手に入れたら、つぎは“肌”にこだわってみましょう。
せっかく細くなった二の腕も、ブツブツができていたり、日焼けの後のように赤くなってしまっていたら魅力が半減してしまいます。
「ピュアルピエ」なら、気になる二の腕のブツブツや色素沈着をしっかり解消して、思わず目を奪われてしまうような綺麗な二の腕へと導いてくれます。
そもそも二の腕のブツブツは「乾燥」が原因でできてしまうことが多く、解消するためには保湿ケアが重要です。
尿素のような角質を削るような作用のボディークリームではなく、保湿成分を中心とした成分が含まれているもので毎日ケアをする必要があるのです。
ピュアルピエには、保湿成分「セイヨウナシ発酵液」を配合し、ブツブツの原因である乾燥を徹底的にケアします。
セイヨウナシには「肌の再生を早める作用」と「皮膚の弾力を改善する作用」があるので、二の腕を保湿しながら肌の再生を促すことができるのです。
さらに「プラセンタ」や「ヒアルロン酸」などの保湿成分も配合されており、二の腕の肌のうるおいを徹底的に保ちます。
ピュアルピエに含まれる成分は「ナノ化」されているので、肌の奥までグングン浸透して二の腕の悩みを解消します。

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